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2012-09

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台風17号 - 2012.09.30 Sun

昨日は大恩師であるI氏、T氏、友達のNりんと尾鷲で和気あいあいと飲んでいました☆そして今朝は台風17号に備え、早々に熊野へ。朝まで小雨無風っだたけれど昼ごろからは急に風も強くなってきました。本日は赤倉も自宅もすべて厳重に雨戸を閉め、家でイラスト作業に没頭しています。まさに“晴耕雨描”


さて、台風17号ですが、先ほど紀伊半島沿岸部をなぞって北上していきました。東海地方に上陸地点が絞られたみたいです。


はるか南、北緯10度にも満たないカロリン諸島からはるばる長い長い旅をしてきて、地球の中のほんの小さな紀伊半島に達するのって、考えたらものすごい確率。本当に大きなスケールの台風の足跡には毎度ため息が出てしまいます。台風の渦も大いなる地球が回転していることを肉眼で確認できる数少ないひとつ。


でも「ようこそはるばる」と言うわけにはいきませんね~(汗)紀伊半島含め、進路上のみなさん、お互い迫りくる暴風雨には油断せず、お互い気を付けましょうね!自然災害に関しては前例が通用しないこともおおいですからね。



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今朝、熊野に帰る途中に撮影した「七色峡」@三重県和歌山県県境

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明日から27日まで - 2012.09.24 Mon

明日9月25日から27日まで、国内某所へ逃避いたしております。
ヒント、標高2964メートル(笑)

台風の思い出 - 2012.09.19 Wed

久々に台風が接近しました。台風に関する思い出は良いものも嫌なものも含め数知れないですが、懐かしく、かつ感慨深いもののひとつに、八重山諸島で遭遇したものがあります。学生時代、長期で八重山をテント&徒歩旅していましたが、二十歳の誕生日のまさにその時に西表島の人ですら「こんなのはなかなか体験できない」という猛烈な台風の中野宿を余儀なくされたことがあります(笑)一緒に旅していた友達に現地であった旅仲間がいたから心強かったし、ある意味いい体験でもありました。


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ゆるりゆったり~(ちょいとグルメな日記) - 2012.09.16 Sun

ワイルドネタが多いので、久々にグルメネタを。


先週は、国家試験+名古屋への営業のため、津の実家に帰っておりました。テレビにショッピング、女子ランチと、久々に文明にひたった数日間でした^^☆


さて、私の実家近くにこんなオシャレなカフェがオープンしました!

http://tayu-tau.jp/



妹からも勧められ、友達数人からも「あのカフェ気になる~」ってことを聞かされていたので、これはいかねばと幼馴染のノリィと“徒歩現地集合”で行くことに。12時オープンなんだけど、なんせ大人気な反面席数は限られているので、要予約ですよぉ~^^


今回オーダーしたのは、『ベジタブルプレート』
その名の通り、生野菜と温野菜、揚げ野菜状態の季節野菜がとってもおしゃれ&繊細にコーディネートされていました。ファーストプレートは前菜、セカンドプレートは玉ねぎキッシュ、かぼちゃときのこのテリーヌ、自家製ブレッドとじゃがいもポタージュとドレスアップした野菜たちが続々登場☆
※カメラにメディアをセットし忘れたので、ノリィ撮影の写真をシェアします!


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そして翌日、とある国家試験終了後、家族が老舗の洋食屋で私のちょい遅めのバースデーをしてくれました~


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家族の誕生日の際、よく行く場所です

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奥熊野*秘境赤倉 おみやげメニュー - 2012.09.13 Thu

大自然と食のワンダーランド、熊野市赤倉のお土産メニューです☆

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今後、イラストマップも展開予定です。ここにはまだまだこれから発掘予定の限りない魅力が詰まってるゾ^^♪

8月26日の記事 - 2012.09.10 Mon

先月の記事『☆奥熊野に集結す☆』の続き、8月26日分の記事が更新できないまま10日以上過ぎてしまいました~(涙)

さて、8月25日http://caminottynabi14.blog40.fc2.com/blog-entry-710.html翌日、早朝4時まで盛り上がっていた皆は異常な数の蚊に翻弄されての目覚めとなりました。仕事や所要がある人々がそれぞれ帰路につき、残った私とヒロちゃんとRicaちゃんは午前中はトレッキングと川遊び、そして午後は熊野市育生町の古民家カレー屋「ちゃや」でゆるりゆったりランチをしようという流れになりました。


まずは、赤倉からいにしえの行場、大丹倉への往復トレッキング。トレッキングというよりこの道中は片道5kmほどの林道なんですけれど、トレッキングそのものを楽しむというよりむしろ私たちの場合、延々と繰り広げられるおしゃべりを楽しんでの道中となりました。この大丹倉、知る人ぞ知る奥熊野の秘境絶景スポットなんですけれど、実はね、すっごいポジションにあるんですよぉ~このあたりの熊野古道といえば、七里御浜に沿う浜街道と、横柿峠(台風災害により現在通行止め)、風伝峠を越えて本宮に向かう本宮道がありますが、はるか昔、熊野市井戸町(獅子岩付近)から井戸川に沿うようにして西進し、一ノ水峠を越えて赤倉を通り、この大丹倉を経て育生、北山川、そして本宮へと向かう「裏本宮街道」が存在しました。つまりこの秘境赤倉一帯は元祖熊野古道ということになります。交通網や古道の整備状況(歩けないことはないけれど、バリエーションルートファインディング力、読図力に長けていないと難しい区間多し)により、一般のハイカーにはなかなか情報公開できない現状があります。それに昨年の台風12号で各所が土石流にやられてしまってるので・・・



裏本宮街道の一部(井戸町~一ノ水峠~赤倉)に関しては以下の記事を参照あれ
※台風災害視察を兼ねてなので痛々しい画像もあります
http://caminottynabi14.blog40.fc2.com/blog-entry-613.html


赤倉を9時出発、ひたすら木々に覆われている林道を進み、まずは2.1km地点にある赤倉神社へ。携帯電話の電波も入らないほの暗い山中にひっそりとまつられているこの神社、なんと1000年以上も前からこの地にたたずんでいるとされます。木々に見守られるようにどっしりとその図体を据える巨岩はこの神社のご神体、社殿は一切なく、古来からの熊野信仰の姿を現しています。この神社、林道から古い石造りの階段をかなり下った場所に位置しています。これは古来からの本宮道であるいわゆる「裏本宮街道」がこの位置を通っていたことを現します。


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赤倉神社


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ご神体に手を合わすヒロちゃん




赤倉神社に参拝した後は林道に戻り、道をさらにさらに奥へと進め、大丹倉へ。この大丹倉の上、来られたことある方はご存じだと思いますが、柵もな~んにもない数百メートルの断崖の頭頂部なんです。まず私は初訪問であるヒロちゃんのために、ここが絶景である以前に「ここから先へは何があっても行ってはダメよ」というポイントだけをしっかりと指示した後にみんなで安全ラインに登頂。すると想像通りにヒロちゃん、「わ~~~!!!!すっご~い!!」と絶叫。初秋特有の深い山の緑に、昨夜の雨がチリを洗い流してくれた澄んだ空、自然が作り出す色の繊細な美しさには毎日毎日溜息しか出てきません。


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裏本宮街道沿いに当たる大丹倉への道中には関所跡があります。


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大丹倉手前。ここを越えると・・・


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THE/だ・ん・が・い


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雄大な山と深い緑色に吸い込まれそうになりながら・・・


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☆^^☆




帰りは来た道を5km、赤倉へ戻るのみ。言うまでもないですがこの間、ひっきりなしに私たちはおしゃべり三昧。気が付いたら「もう着いた~」状態でした。ライターとして、写真家としてそれぞれプロフェッショナルであるヒロちゃん、Ricaちゃんとの会話はもうそれは楽しい上に実りがあるもの。


この後は赤倉近くにある隠れた川遊びスポット、「箱ぶち」へ。ここにあるセルリアンブルーの滝壺に足をつけながら、Ricaちゃんは仕事魂全開で撮影活動に、そして私とヒロちゃんはひたすら道が繋ぐ世界平和の話に。出会ってすぐに意気投合し、これまでふつふつと温めてきたことを心を割って話せる友達にまた出会えた幸せな夏時間。


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お腹もすいてきた頃、1時間の川遊びを終えて、育成集落のはずれにある古民家カレー屋「ちゃや」へ。ここは大阪から移住してきた山好き夫妻が経営するお店で、10種以上の野菜にスパイス、そしてこの辺の山で捕獲されたシカやイノシシの肉をじっくりと煮込んだ「ジビエカレー」が大人気。この日は新メニューグリーンカレーが出ていたのでそれを注文。これはタイ料理の定番「グリーンカレー」の本来の辛さを抑え、熊野の野菜でアレンジされていました。青唐辛子のスパイシーパンチと地元野菜&ココナッツミルクの甘みが調和したやさしい口当たりでした。


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サフランライスの黄とグリーンカレーの淡緑とのコントラストがたまらない!


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デザートにブルーベリー添えアイスを。
ブルーベリーはもちろんオーナーの栽培


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ミントたっぷりのミントティー



「ちゃや」を後に、一路熊野市街地へ出てSちゃんのお店「木花堂」へ。夜には津で撮影活動を予定しているRicaちゃんと、翌日新宮への長距離歩行を控えているヒロちゃんを見送り、Sちゃんと少し話した後本日はこれで解散☆


この5日後、ヒロちゃんは無事に本宮へゴールとのお知らせが入り、みんなで歓声を挙げました!!!!みんなホントつながってくれてありがとう。そしてこれからも、これからも末永くよろしくね^O^/



あれから一年 - 2012.09.05 Wed

2011年9月4日から一年・・・



明治大水害で知られる1889年8月の大水以来







2011年台風12号(TALAS)は紀伊半島はじめ、西日本全域を襲った。



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新宮市相賀 国道168号


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新宮市高田 崩落した高倉神社の屋根(2011年9月17日)


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新宮市高田 雲取温泉と桑の木滝への道標(2011年9月17日)


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那智川沿いの和歌山県道43号(2011年9月17日)


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和歌山県道43号と色川への分岐(2011年9月17日)


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災害直後の那智の滝(2011年9月17日)


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土石流で一瞬にして埋まってしまった那智勝浦町市野々の集落(2011年9月17日)


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熊野古道中辺路・熊野九十九王子のひとつ市野々王子


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災害から半年、新宮市熊野川町の国道168号線から熊野川対岸の三重県側を見る(2012年2月19日)


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濁流と化した熊野川に飲み込まれた道の駅「瀞峡街道熊野川」(2011年10月2日)


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「瀞峡街道熊野川」にあった「かあちゃんの店」看板
※2012年8月に仮設で復活!!



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那智への県道(2011年9月17日)


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那智川沿いの家(2011年9月17日)


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那智の土石流(2011年9月17日)


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熊野川町九重(2011年10月2日)


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紀宝町大和田(2011年9月17日)


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紀宝町浅里、飛雪の滝キャンプ場(2011年9月17日)


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飛雪の滝キャンプ場


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リニューアルオープンしてわずか1か月半後に被災した「ドライブイン志古」
2012年9月現在は再復活してます!


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三重県熊野市、井戸町と赤倉を結ぶ一ノ水トンネルにも土石流が・・・
(写真は2011年10月、2012年9月現在も通行止め)




被災した地区の多くの方々が口をそろえます。



「山が崩れるなんて、あの川があふれるなんて・・・親からも祖父母の代、その上の代からも聞いたことがない」と。



豪雨をなくすこと、台風をなくすことなんてできません。現実に起きた災害として後世に語り継ぐことが現世の私たちの役目でしょう。

☆奥熊野に集結す☆ - 2012.09.02 Sun

去る8月25日、熊野の源郷赤倉にて、愉快でステキな8人の友達と集まって朝まで飲み喋り明かしました。


このメンバーがまた集まるべくして集まった顔ぶれ。いつものマタタビメンバー木花堂オーナーのSちゃん、写真家Ricaちゃん、石本果樹園のみかん君、デザイナーの“お塩先生”ことしおっち、梅園農家とベーシストの二つの顔を持つSNITさん、整体師であり、合気道師でもあるヨーサ君、そして私の幼馴染のノリィとニューフェイスのヒロちゃんに“自称旅イラストライター”の私w。


関東でフリーランスライターとして活躍中の同年代女性ヒロちゃん、今回はなんと伊勢神宮から熊野本宮大社までの200kmを踏破中のバックパッカー巡礼者として登場。このヒロちゃん、ホント出会えてよかった!!「神様、こんな出会いをありがとうございます」と感謝せずにはいられないほど☆これほどまでに価値観を共有でき、元気を分けてくれる人に出会えたこと、そして繋いでくれた人にありがとう。


ヒロちゃんはカミーノ・デ・サンティアゴの旅人でもあり、2年前にはフランスの聖なる泉「ルルド」からスペイン最西端フィニステーラまでのおよそ1000kmを踏破した経験の持ち主。そんなヒロちゃんの存在を知ったのはかれこれ半年前。「日本カミーノ・デ・サンティアゴ友の会」を立ち上げ、世界各地のカミーノ関係者と交流しながら日本とスペインの橋渡しをする超尊敬に値する女性、りっちょさんから「日本にも存在する道を歩き、つなぐこと、それを旅する面白さや尊さを広く伝えることに精を尽くすcaminotty(私のこと)に似た年齢の女性がいるのよ。いつか紹介したわ!」と聞かされたことが始まり。いつか会えるんだなと思っていたその時、今度はカミーノ全道、5000km以上の踏破に挑戦中の男性Dさんから8月20日に連絡があり、「Fさん(ヒロちゃんのこと)という女性が、今伊勢神宮から本宮大社に向けての踏破の旅をしてるんだ。あと2日ほどで熊野に着くんだけど、もしよかったらcaminottyの連絡先教えていいかな?」と。そこでりっちょさんから教えていただいた「私と同年代女性」とDさんからの「伊勢路踏破中のFさん」が私の中でつながり、「もっちろん☆」と即答する私。


そして、そののちにヒロちゃんと呼ぶことになるFさんから私に電話が。実はヒロちゃんも兼ねてからりっちょさんやDさんから私のことを聞いていたうえ、伊勢路踏破の旅の道中で出会った熊野古道ガイド関係者何人かから私の話が出たとのことで、「これはこのうえのってぃさんには何が何でも会わなければ。これは巡り合わせだわ」と思っていてくれてたとか。しかも実物の私と会うまではいろんな人から私のことを“〇野さん(名字)”、“〇〇〇ちゃん(名前)”そして“カミノッティ”三種類の呼び名で聞かされていたらしく、3人の別の人間が存在すると思ってたとか(笑)


お互い話は聞いていたものの、その電話で初めての会話をする私たち、ものすごい勢いで意気投合!!しかも熊野市に到達する日がまたまた偶然にも私が大勢の仲間と奥熊野赤倉でバーベキューをする日。ヒロちゃんに何気にその話を提案してみるとヒロちゃんは迷わず「行っていいのならぜひ行く!!!」と。そして私も迷わず「じゃあ、参加決定ね!メンバーみんなカリスマ的で変な人たちの集まりなの(ごめんみんな笑) ある人は世界中を旅してそれから得たヒントをもとに現在熊野で大活躍、ある人はフランスで学んだ写真をライフワークに、ある人は地元でデザイナーを、ある人は広大なみかん農家を経営し・・・とにかくアグレッシブな友達ばかりなの!」というとヒロちゃんは興奮で声にならないような声で「もうこんなサプライズが熊野で待ってるなんて~」と大はしゃぎ!


そして8月25日夕方、私ふくめまず8人が集まり、数時間後、本宮での撮影活動を終えた写真作家Ricaちゃんも到着して全員集合!このメンバーで会えたこと、ヒロちゃんの無事伊勢路踏破祈願、そして私の誕生会を兼ねて(みんなありがとう~)乾杯~


ワールドワイドなヒロちゃんはカミーノの巡礼のほか、学生時代はタイの農村部で農民目線のフィールドワークを経験していたとか。彼女はカミーノといっても人が多いフランセスだけでなく、アルル方面から歩いています。このアルルの道は一日歩いていて人っ子一人に出会うことすらまれな道、本当の意味で自分と向き合えます。そんな旅の中で人と人とのつながり、人と自然とのつながりに興味がわき、それが自然と「道」につながっていったとのこと。そしてその興味の先が熊野古道伊勢路へ。ロングトレイルという観点から見る伊勢路は世界から見てもかなりの価値があるのではとの確信から、取材を兼ねてバックパックひとつで踏破を決意、そしてその流れが偶然にも私たちとの集まりへといざなわれることに。


もうヒロちゃんとみんなとの間に繰り広げられる会話のスケールの大きいこと、古道で世界をつなぐ挑戦を始めた私の「地球の道プロジェクト」ととってもリンクし、道にボーダーはないだの、これこそがよく言われる「世界平和」にもつながるだの、そんなこんなで気付ば朝の4時になっているでは~!!(その合間にも古今東西ゲームなんかで盛り上がってましたけどw) 


そのあとは、この赤倉の離れにある地区100年の古民家で蚊と闘いながらの雑魚寝。本当にかけがえのない一日になりました。そして翌日は睡眠不足のまま、赤倉の山や川へと繰り出すのでした(後日へ続く)



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三重県紀北町在住。歩き旅人&旅イラストライター&ガイド

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