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2011-07

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In between -夢見る時間- 写真展 - 2011.07.29 Fri

上記のタイトルで、友達が写真展を開催しています。
お近くにお寄りの方、ぜひとも足を運んでみてください!


~~この世の中は、何かと何かの『 間 』で成り立っている。
その何かを求めて、私の“In between”への旅が始まりました~~


今回の写真展で写真を出展している写真家の友達Ricaちゃんがこの写真展のコンセプトを述べた文章の始まりです。そのひとつとして、今回の写真展は人間だれしもが通る「生と死」に絞られています。彼女が表現した人間の生と死とは・・・? 想像を絶するほどのスケールと神秘性がそこにはあります。その内容は・・・?


ぜひ、ギャラリーに来て、それを感じ取ってみてください。また、今回の展示ではバックミュージックに紀北町在住の音楽家、立花圭さんが作成した音が流れています。



■会期 2011.7.29(FRI) ~ 8.1(MON)
□時間 10:00 ~ 18:00(最終日17:00)
■場所 岩田川 久画廊
    三重県津市東丸の内3-7 リバーサイドFK 1F
    TEL 059-228-3072
□料金 300円


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アルプス→伊勢本街道巡礼w - 2011.07.28 Thu

今日から約1週間、北アルプスを縦走する予定でしたが・・・あまりにも天候的悪条件がそろったので来月に延期いたしましたm(_ _)m 長期ならその中の悪天候は仕方ないとしても、1週間限定なのであえて悪天候が続くとわかっているのに行くのなら・・・との判断です。詳しくは下載画像を。


201107281915-00.jpg


この状態しばらく続くとのことです。さらに、来週は台風9号の影響を受ける可能性も出てきました。


んで、代替案として、伊勢本街道を榛原~伊勢神宮まで100km歩くことになりました~ この区間歩くの4回目だけど、夏は初めてなのでまた「カミーノ・デ・イセ」で新しい発見があるかもしれません

熊野古道・大雲取越の一部通行止めについて - 2011.07.26 Tue

熊野古道中辺路の一部で、西国三十三箇所巡礼道としても利用されていた難所「大雲取越」道の一部が、先日の台風6号の風雨によって崩壊しているとのことです。場所は新宮市熊野川町内の部分なので、越前峠から小口までの間にあたります。復旧までにはしばらくかかるとのことですので、お越しになる方は十分に注意をして下さい。

紀伊半島南部は、台風とは切っても切れない地域。過去に何度もこのように崩壊しては復旧して・・・をくり返して何百年もの時を経て今に至ります。これはきっとこれからも続いていく関係なのでしょう。

天狗倉山ツアー - 2011.07.25 Mon

24日は、「くまの体験企画」のガイドとして、東京から来た一人旅の女性をガイドしました。夜行バスで尾鷲入りしたので、集合はまだ風も涼しく爽やかな早朝6時半。この日の行程は紀北町側鷲毛登り口から熊野古道馬越峠を経て天狗倉山を往復し、尾鷲側へ下る行程でした。昼12時の列車で新宮方面へ向かうとのことでしたので、およそ5時間半ゆっくりどっぷりと歩くことができました。


お客さまの女性は年も近く、スノーボードとサーフィン、そしてトレッキングや海外旅行が好きなとてもアクティブな方でしたので、友達のように和気藹々と話をしながらの道中でした。午前9時過ぎに天狗倉山着。なんと偶然来ていたT氏とばったり出くわし、3人で大盛り上がり!多少霞んでいたものの尾鷲市街地もきれいに見渡せました。約20分ほど山頂を満喫し、下山を始めようとするときに当たりが一斉に霧に覆われました。絶景と紀伊半島独特の霧の光景を一度に楽しめた何てなんてラッキー☆


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馬越峠でもゆっくりし、馬越公園まで下りてきたときはまだ10時半。ちかくにある山の喫茶「山帰来」で自家製のウメジュースを飲みながら一服し、宿場町であった中井町通りをぶらりと散策し、尾鷲駅まで見送りました。

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「山帰来」の梅ジュース ここはすべてが手作りでとてもおいしいんです!



無事にお客さまを見届けた後は一旦家に帰り、午後は熊野で開催されていたイベント後かたづけの手伝いのために向かいました。少々時間が待ったので、友達のSちゃんのお店「木花堂」へ行くと、な・・・なんと天狗倉山でばったり会ったT氏の姿が。休日だったT氏は天狗倉山を登った後バイクで熊野まで悠々ツーリングへ行っていたといいます。その後は何かしら関わりのある人々が続々と木花堂へ。「狭い世間」を楽しみながらのひとときでした~

緑がキラキラ、水が轟々 - 2011.07.23 Sat

今日は、観光ジャーナルの取材ガイドとして馬越峠を歩いてきました。先日の台風のため、沢はたっぷりと水を放出していました。水の循環、生きている山に心弾みます。

ジャーナリストは、これから登山を始めようと決意したという20代半ばの女性。とってもサバサバしていて明るく、道中楽しい会話をしながらの取材でした。

本格的に登山をしたいものの機会がなかなか無いと言っていた彼女、想像を絶するほどだったという熊野古道がいいきっかけになったとのことです☆

お昼は、おいしいお魚の店へ行き、ジャーナリストの彼女はそのまま次の取材地である熊野へ、私とは尾鷲で解散しました。

まだ昼過ぎだったので、もう一度トレーニングとして天狗倉山を往復してきました(笑)


さて、明日も早朝ガイドだっ♪

台風6号 - 2011.07.21 Thu

あまりお目にかかれないようなルートを描き、旧南海道地域をうろついた台風6号も東の果てへと行ってしまいましたが、紀伊半島の奥地はけっこうな爪痕を残して行かれたようです。崩壊する滝、土砂に完全に埋もれ破壊された民家・・・これはもはや爪痕という寄りむしろ爪そのものを置き去りにしていったのでは・・・


集落ごと水に浸かってしまった地域もあるとのことですし、私も良く通るお馴染みの場所も何ヶ所か道路が寸断されたりして復旧のめどがしばらく立ちそうにないとのことです。有名な瀞八丁近くに位置する集落では公民館がまるごと土砂の下敷きになりましたが、ここは地元では避難指定地になっていたそうです。しかし地元民の間では、周りの地形からして、自然災害の類によっては危険地域にもなりうると認識されていて、今回は誰もそこには避難しておらず、負傷者はいないとのこと。


紀伊半島は過去に何度も台風に睨まれている地域のひとつです。今回被害にあった集落の近くに住む人から随分前に聞いた「北国の人は豪雪が嫌いじゃが。うちらは皆台風が嫌いじゃよ」という言葉を聞いたのがいまだに残っています。


自然の威力に対し、我々人間の力は皆無そのものです。それに、自然災害対策に「台風の際はここへ避難、地震の際はここへ避難」などというマニュアルというものは存在しません。それらから身を守るのにはこれらの地域で暮らしてきた人々の知恵や経験ほど強いものはないでしょう。

台風 - 2011.07.18 Mon

バス停→家… びしょぬれだぁ~~

まっすぐ紀伊半島をうかがっております明日は出張で3時間車を運転だけど、陸の孤島はどうなることやら…

無題~no title~ - 2011.07.15 Fri

カミナリ恐怖症克服したい…

ホンモノ - 2011.07.14 Thu

最近、紀伊山地の山奥でとある"ヒッピー"に会いました。

彼らは西表島や屋久島を経て、紀伊半島にたどり着いたと言います。


彼らはのべていました。「お金に興味はない。人間として、社会に拘束されず時の流れるがままに身を委ねたい」と。


まぁいわゆる典型的なヒッピー思想ですが、私はこういう彼らを尊敬しています。生き方どうこうというよりもむしろ、自らの「ホンモノ」を持っているということ。


何かと勝ち組、負け組で白黒つけられる日本で、その流れから外れ、自らの世界観を有しているのです。

もちろん、彼らがどういった経緯を歩んできたかまではわかりませんが、彼らは自らのホンモノを信じ、ぶれずに人生を突き進んでいると私はとらえています。


自分にとって、これか我がホンモノだと思えるものを有した者が、真の意味での勝ち組と言えるのではないでしょうか。

俵石 - 2011.07.14 Thu

去る10日(日)は、グリーンツーリズム登山隊(仮名)のメンバー、T氏、みかん君、Ricaちゃんと一緒に、和歌山県新宮市高田地区の山奥にたたずむ俵石へミニトレッキングをしてきました。ここはかつてとても栄えた町があり、木造電柱跡や赤く錆びたポストが残っている木造家屋が倒壊しかかった状態で残っているなど、昭和初期頃まで人が住んでいた形跡があります。山中広範囲にわたる石垣郡は大規模な棚田の一部と思われ、ここはこの地区における米の産地であったことが窺えます。T氏いわく、ここのように全体的に温暖な気候に位置していながら地形的な関係で適度な冷気にも晒される場所は非常に甘みの強い米が取れるとのこと。


谷間に位置していながら日当たりや風通しも良く、「川の大動脈」であった熊野川からもごく近いことから、申し訳ないほどの住環境におかれた場所だったのでしょう。山手にある大杭峠を越えれば那智山は目の前と言うことから、一部の巡礼者もこの集落を通過したとされます。

このような「桃源郷」とも呼べうる場所も時代の流れには逆らえなかったのか、海岸部を主要道が通るようになって以降は人々は生活拠点を海岸部に移し、ここ高田をはじめ熊野の山間部の集落からは徐々に人がいなくなっていきました。そしてこれらの集落は自然へと還る運命を辿ることになったのです。

さて、表題の俵石ですが、この集落の中心部となっていた神社のご神体でした。大杭峠へ向かう道を少し外れると、森の中からその巨体は姿を現します。周囲には参詣道と思われる石畳道と礼拝所らしき石の台座が残るのみです。きっとここで集落の住民が豊作祈願などをし、また那智山へ巡礼をする一部の巡礼者もお参りしていったのでしょう。


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植林の中に大規模な棚田跡が確認できる

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集落の土台跡 かつては石大工がたくさんいた

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昭和初期まで人がいたと思われる民家

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かつて人にとって居心地が良かった場所は蜘蛛にとってもいいのか?
人の背丈あるほどの巨大蜘蛛の巣を発見!

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俵  石

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俵石に礼拝~

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林道終点に戻り、美味しいランチタイム~

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高田地区ののどかな集落

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もこもこと沸き上がる積乱雲 早い梅雨明けで長い夏になりそうだ~

台風6号発生! - 2011.07.12 Tue




画面右下の雲塊が台風6号(Ma-onマーゴン)です。今のところ西へ一直線ですが、太平洋高気圧の動向によっては本土接近もあり得るとのこと。週末から週明けの天気が基になります・・・。

夕暮れ時の東の空が好き☆ - 2011.07.11 Mon

夕暮れ時って、夕日に注目しがちだけど、意外に私は夕暮れ時の東の空が好きなんです。特に夏の!

まもなく闇に覆われようとしている透明度の高い蒼色…言葉で例えるなら「忘却の前兆」でしょうか。とにかく、はかなく美しいです。

ちなみに明け方の西の空も好き☆「希望の前兆」を思わせる、オレンジに照らされた紫に胸がワクワクo(^-^)o

夕暮れの東、明け方の西…少しひねくれたうえのってぃのたわ事でした~

梅雨明け - 2011.07.09 Sat

しましたね!

今日も午前中、トレーニング登山をしてきましたが、空も空気も夏本番!

…と言いたいけど、なんか違うんだよなぁ~なにか足りないような。。。


蝉時雨だ!


考えたらまだ7月前半、かなり早い梅雨明けでしたね~


さて、何かとワクワクスケジュールが詰まってきた夏、私の大好きな季節である夏、楽しんでいきまっす☆

JAZZ & 冷麺 - 2011.07.07 Thu

今晩、Ricaちゃん、Sちゃんと一緒に、熊野古道センターで開催された「Soul foods cafe」によるジャズコンサートを聞きに行ってきました~

アメリカのニューオーリンズをこよなく愛し、毎年通っているというボーカルとパワフルなドラマー、繊細だけど存在感にあふれるトランペット、ベースによるアメリカンなジャズに陶酔していました~ なんか、しとしと降る雨がまたマッチしていて、とてもリラックスできたなぁ~


20時半、コンサート終了後は、前々から気になっていた尾鷲市内の台湾料理屋へ!

これがまたまたけっこうな当たりで、バンバンジー冷麺がかなりイケましたバンバンジーがどことなく、東南アジア風でなかなか日本ではない味でした。値段もとってもお得だし、ちょくちょく通いそうです



特異日 - 2011.07.07 Thu

今日は7月7日、七夕の日であり、二十四節気のひとつ小暑。


天の川をはさんだ織姫星(こと座のベガ)と彦星(ワシ座のアルタイル)が出会える日ですが、梅雨真っ只中であいにくの雨。


実は7月7日は雨の特異日。ここからがタイトルにある特異日のお話になります~


天気における特異日とは、特定の日が特定の気象条件と重なることが多いとされる日のことを言います。過去数十年にわたり、なぜかこの日はこの天気であることが多いということです。ただ、これには科学的根拠はなく、もちろん観測する場所や人の感じ方によっても違ってくるので、あくまで「楽しみ程度のトリビア」程度にとどめておくのが良さそうです(笑)


以下、よく言われている(おそらく九州~関東の範囲でしょう)特異日一覧です~


■晴れの特異日
1月6日、1月28日、3月14日、6月1日、8月6日、8月12日、10月28日、11月4日

■雨の特異日
3月28日、6月28日、7月7日、9月12日

■大雪の特異日
2月17日(沖縄で雪が観測された唯一の日らしい)

■猛暑特異日
8月18日

■台風上陸特異日
8月28日、9月17日、9月26日


あぁ、なるほどと思える日がいくつかありませんかただし、相手は自然なのでなかなか人間が想定したようにはいかないのですねぇ~(猛暑特異日に関しては、8月すべて入る気もしますし)

グレートジャーニーの関野さん - 2011.07.06 Wed

1993年から2003年にかけ、人類が進化しながらたどった道のり5万kmを逆方向(南米ホーン岬~アフリカ喜望峰)を人力でたどる「グレートジャーニー」を成し遂げた冒険家、関野吉晴さんが本日、自作の航海カヌーでたどる黒潮4千kmの旅に成功されたそうです(毎日新聞)。おめでとうございます!

2009年4月から3回に分け、計8ヶ月かけてインドネシアはスラウェシ島から沖縄県石垣島までの旅路とのこと。

うえのってぃは高校時代からこの方に憧れていましたし、夢をいただいていました。すごい人ですね!

台風の卵!? - 2011.07.04 Mon



フィリピンの東に怪しげな・・・
今後の動向に注意です。

2011年6月23日☆木花堂オープン 動画! - 2011.07.04 Mon

先月23日に開催した、友達Sちゃんのお店「木花堂」オープニングパーティーの動画です~☆

Produced by わんたろうさん



半夏生 - 2011.07.03 Sun

昨日7月2日は、二十四節季のひとつ「半夏生」。私も昨日はタコとキュウリの甘酢あえを作って食べました~


~さて、半夏生とは何なのか~

夏至からおよそ11日を経た辺りの日をいい、この日までには必ず田植えを済ませるという時期だそうです。ハンゲという毒草が生えるため、この名があります。なるほど、古来からの稲作文化に因んだ意味だったのですね~


では、なぜ半夏生=タコなのか??

調べてみるとこれは、植え終えた稲がタコの足のように根付くように…だとか。おもしろいですね~






タコは知人から頂いた生粋の地元産、そしてきゅうりも直売所で買った地元産~あ、残念なことに、お酢だけは市販品 今度は、熊野の量り売りのお店、「木花堂」で美味しいお酢を買ってまたまた作ってみよ~う☆

熊野古道伊勢路プチ踏破 - 2011.07.01 Fri

6月27日は、初熊野古道というはるちゃんと一緒に、熊野古道伊勢路をプチ踏破しました~ 区間は尾鷲市三木里から熊野市まで、梅雨明けしたんじゃないかと思えるほどの熱波と時折ザッと降る雨という忙しい気候の中、の~んびりと歩きました~


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三木峠への登り いきなり雨だ~

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午後、すっかりと晴れ上がってきました~ 暑い!(波田須)

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真っ青な熊野灘!

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松本峠への登り 熊野まであと一息っ!

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七里御浜~! 何度見てもここの景色はやめられない!


17時過ぎ、無事熊野へ到着!そのまま友達のSちゃんが経営するお店「木花堂」へ向かいました。はるちゃんにも先日オープンしたてのこのお店を満喫してもらい、暗くなった頃に熊野市内の居酒屋へGO!旅、山ガールズトークで盛り上がり、家路につきました~


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ステンドグラスのライトがとっても似合う木花堂

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シックな雰囲気の木花堂店内の様子

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お疲れさま~


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