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2011-06

プチ縦走 - 2011.06.29 Wed

6月26日、大阪から来ている友達のはるちゃん、津から来たUさん、T氏と私の4人で、馬越峠~天狗倉山~オチョボ岩~猪鼻岬までの尾根をつなぐプチ縦走をしました(プチっていっても結構距離はある)天気予報の雨は見事に外れ、灼熱の快晴!もちろん歩いている間はそれ相当の熱気を浴びながらでしたが、暑いと感じた頃に谷間を駆け上がる涼しい風がふいてきたり、太陽が陰ったりと良い具合に自然の恩恵を受けられました。

こうして、いにしえの人々も自然に苛まれながらも自然に癒されながら旅をしていたんだろうなあ~ 


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天狗倉山山頂からの景色(この写真、何枚あるんだ一体!?)

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隠れた絶景ポイント、オチョボ岩

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自然林の尾根道を行く

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猪鼻岬林道詰めで昼食 

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T氏が九州で買ってきてくれたイワシのあぶり焼きがおいしかった~!!




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楽しかった三日間~ - 2011.06.29 Wed

25日夕方から28日朝まで、大阪から友達のはるちゃんが来ていました~

詳しくはおいおいアップしていきます。

それにしても、すべてだった天気予報が見事にすべてにガラリ。さすが獅子座晴れ女(晴レオ女)

※レオ(LEO)=獅子座

木花堂オープニングパーティー - 2011.06.29 Wed

6月23日は、友達Sちゃんが念願を叶えてオープンした量り売りのお店「木花堂」のオープニングパーティーを、仲間内で盛大に行いました!私とみかん君で呼びかけたところ、20人もの人にお越し頂きました~!遠くは津の写真作家Ricaちゃんや岐阜の登山ガイドのわんたろうさんもはるばる来てくれました~
それぞれの人が個々の趣向を凝らし、とても楽しく個性的なパーティーになり、お開きをする頃には日が変わっていました~


ナチュラル&カジュアルでおしゃれな「木花堂」の詳細情報はこちらもご覧になって下さ~い☆
木花堂 メイドイン熊野の量り売り



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少し凝ったパフォーマンスの撮影風景
みかん君&わんたろうさん、この光景自体絵になってます!
完成作品を乞うご期待(^^)



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旅人はる♪ちゃん来たり☆ - 2011.06.26 Sun

旅好きな友達はるちゃんが大阪から来てま~す3日間こちらで滞在します。今日、明日と山歩きまくってきます~


木花堂オープニングパーティー - 2011.06.23 Thu

夕方、熊野の海辺で友達のお店「木花堂」オープン記念パーティーを開きます☆13人が集まり、遠くからは山岳ガイドのわんたろうさんや写真作家のRicaちゃんもかけつけてきてくれます~(^-^)

さて、今夜は寝られないかも~(笑)

部屋の片付けが終わり次第、行ってきま~す!

ほらやっぱり・・・ - 2011.06.22 Wed




発生しました台風5号・・・
予報だと週末から週明けにかけて沖縄から九州に接近するとか。すでに1、2号と続いて本土にも接近しました。

今年は台風当たり年なのかなあ・・・

じわりじわりと台風シーズンが・・・ - 2011.06.21 Tue



フィリピン・ルソン島の西側で台風4号が発生しました。そして今までの経験上、フィリピンの東側にある熱帯低気圧は数日内に台風5号に変わる予感がします。この位置で発生したものは気圧配置によっては日本に接近する可能性が高いです。ああ、今週末どうなるのか・・・

“木花堂”オープンのお知らせ~ - 2011.06.21 Tue

友達のSちゃんがこのたび、めでたく量り売りのお店、『木花堂=このはなどう』を熊野市の七里御浜沿いにオープンさせます~☆(^▽^)☆


「熊野の自然・風土を、素材またはテーマとして産みだされた生活必需品や生活雑貨を、量り売りまたは過剰包装なしで販売する」ことをコンセプトにしたステキなお店、Sちゃんの「こんなお店があったらいいな」という純粋で強い気持ちがついに実現した形です。

関東出身だけど熊野にルーツを持つSちゃん、海と自然とそこに関わる人々の素朴な暮らしをこよなく愛し、ワーキングホリデーでのオーストラリア一周、アジア放浪、デンマークでのエコビレッジ活動などを経て熊野に移住しました。以降熊野古道や地域文化と関わる仕事をしながらこのお店への夢を温めてきました。


そんな思いがいっぱい詰まったお店のオープンを祝し、23日の夜は盛大に祝賀会を開きます~


【*お店情報*】
■店 名  木花堂(このはなどう)
■開店日  2011年6月23日(木)
■営業日  毎週金、土、日、月曜日 a.m11:00 ~ p.m4:30
■※臨時休業をする日や、open時間が変わる場合がございます。何卒ご了承下さい。その場合はホームページ上でお知らせさせていただきます。または、お問い合わせください。
      

お店について、コンセプト、Sちゃんの思いなど、詳細はコチラをご覧下さい☆
~メイドイン熊野の量り売り~ 木花堂のblog
お店のサイト

好きな曲の話 - 2011.06.20 Mon

今、MONKEY MAJIKの『Angel』という曲がとても好きです。明るくて自由で開放的なサウンドに心踊らされます。何か、学生の時滞在した台風一過の石垣島西部の海岸を一瞬思い出しました~そこには無期限の旅人がたくさんいて語り合い、やがて風の向くままにそれぞれ別なる場所へと旅を続けていきました。そんな風とともに流れていそうな曲ですあ、異文化がうまく融合して底抜けに明るい「メラカ」にも合ってるかも~


さて、昨日6月19日の朝日新聞に、造形作家の我が妹が載りました~
妹はこんな活動しております~(リンクにもあります~)
ウエノノゾミ家本

これはアウトでしょう~ - 2011.06.19 Sun

熊野市の新鹿海岸にある津波タワーの高さ及び場所(海の真ん前!)…正直言って完璧アウトです。





太平洋沿岸各地に設けられた「津波避難タワー」なるものの8~9割りは見直しの必要があるそうです。

私たち人間のいう「万全」と自然との差をまざまざと見せつけられました。

梅の収穫 - 2011.06.17 Fri

友人の紹介で、6、7月の空いている日を利用して梅の収穫のバイトをすることになりました~☆

こないだ初めて行ってきたんだけど、とっても広い農園で、私が割り当てられた場所は事務所から車で15分!ベテランさんと組み、8時間ずっと手作業で梅の実を摘んでいきます。これがまた面白くて、炎天下にもかかわらず、時間も忘れて無我夢中になっていました~

さて、バイトとして来ているのは20代から70代までと幅広く、中には住み込みの期間労働の方も。大きな野望?を抱きながら、各地を転々としている30代男性など、またまた楽しい人たちに会うことができました~ こういう場所って、けっこう興味深い情報得ることができるんですよね~

次回も楽しみです~

暑かった去年の夏 - 2011.06.16 Thu

ちょいと調べたいことがあり、昨年8月の月間天気(大阪)を開きました。






一瞬、バンコクかバスラあたりと間違えたかと思った・・・ ホンマ暑かったんやなぁ・・・

梅収穫なう - 2011.06.14 Tue

今日から梅収穫のバイト始めました


雨の“裏古道” - 2011.06.13 Mon

昨日は雨の中、紀伊半島奥地の生活道跡、大杭峠を歩いてきました。この道は熊野川から那智山に至る古道であり、山間部を結ぶ生活道であったほか、聖地那智山への近道でもあったため、「裏熊野古道」の役目も果たしていたとされます。

当初は熊野川縁から那智山までの踏破を予定していましたが天気が思わしくなかったので那智との往復にし、好天の時に再度踏破をすることにしました。(肝心な大杭峠の写真を忘れてしまいました・・・m(_ _)m)


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山仕事の人はこの道を使うため、まだまだ現役の生活道です

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かつて存在した集落の土台

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途中で那智山を遠望! こんなふうに見たのは初めて!


峠を往復した後は河原でランチ。T氏のバーナーでお湯を沸かし、皆それぞれ持ち寄ったカップラーメンやスープ、コーヒーを作ります。ランチの途中で雨が本降りになってきました。

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この後は傘を差しながら大門坂を経て那智山一周しました。何回行ったかわからない那智の滝ですが、これほど水量の多いときに行ったのは初めてかも。なかなかの迫力でした。


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大門坂

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雨水したたる杉の樹肌

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那智の滝


そして夕方頃、那智山のふもとにある温泉に。温泉に併設されている食堂でちょっと休憩をしようとしたところ・・・・・話が盛りに盛り上がってしまい、こんな状態になってしまいました・・・


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さらに一本増えて・・・

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ちなみにこれは3人によって空けられました(笑)帰りの運転手担当の私は一滴も飲んでませんからね~


数十分いるつもりが3時間ほど盛り上がり、外はすっかり真っ暗。帰りは話題になっている那智勝浦のラーメン店で夕食をとり(約一名は車でつぶれちゃってました・・・)、紀宝、御浜、そして尾鷲への帰路につきました~


T氏、Sちゃん、みかん君、ありがとうございました~^▽^


なう - 2011.06.12 Sun

雨ランチ☆



映画「岳」 - 2011.06.09 Thu

GT登山部のメンバーと、新宮の「CINEMA COMPLEX」で映画「岳」のレイトショーを見てきました。これは当登山部のエンターテイナー部長こと柑橘系男子・みかん君の発案により、メンバー6人が集まりました☆


さて、この映画は言わずと知れた石塚真一作の漫画『岳~みんなの山』を原作としたもので、この5月7日に公開されました。豪華な俳優陣の出演、それに“山ガール”ブームなるものもあってか、社会現象にもなるほど人気があるとか。しかしこの映画はより多くの人が山を始めるきっかけになるというよりかは、容赦ない山の世界をストレートに見せつけられるシビアさの方が明らかに勝るように思えました。


それは、ほとんどの作品でもいえる「主人公が死なないこと」はこの映画にも当てはまっていることもあり、「本来なら間違いなく死んでいるシーン」もありましたが、自然が向いた牙によって死を迎えた人、その死を受け入れざるをえない場面に直面した遺族のシーンなど、決してフィクションではない場面も多々ありました。山歩き歴はそこそこある私ですが幸い、このようなシーンには未だ出くわしてはいません(今後も出くわさないつもりでいます・・・汗)が、大学時代、ワンダーフォーゲル部の遭難対策講習会で長野県警の救助隊のお話を聞く機会があり、隊員が語られた「5本の指に入る悲劇」を今でも明確に覚えているので、映画の途中で何度もとっさに目をつぶってしまいそうになりました。


三歩(主人公)の言葉で(語っていたのは父親を亡くした9歳の少年でしたが・・・)、「山は面白さも半分、恐怖も半分、楽しいことも半分、悲しいことも半分、生も死も半分づつ」が心に残りました。まさにそう、この後の運命や結果を分けるのはすべて人間。自然は時間のままに流れるだけ、何も変わらない。


私は10代で山を歩き始めて12年になります。この間にこれだけは心得たということがあります。それは「これ以上は私が入り込んではいけない世界」のボーダーがつかめたこと。「これを達成できたから次はこれ」という考えは私個人としては山では通用しないと考えています。高校時代まで「世界7大陸最高峰登頂」を夢としていた私がいつしか横の世界(線すなわち道)に入り込んだ要因もこのひとつです。


小栗旬さんや長澤まさみさんの抜群の演技力も合わさり、とてもいい映画だと思いました。また何度でも見たいです!


そして映画の後は一同某ファーストフード店に集まり、“リアル岳ミーティング”
また今年も実行します~ テント遠征☆


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 若者が集まる某ファストフードで地図を開ける怪しい?集団


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      三歩が手を振って立っていた奥穂高 夏と冬とでは別世界!

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      空撮でも何度か出たジャンダルム
   

元盛松 - 2011.06.08 Wed

7日は友達と休みを合わせ、尾鷲市南部の沿岸部に眠る集落跡、「元盛松」に行ってきました。


この元盛松とは、昭和4年まで集落があり、普通に人が生活していました。小半島の外海側という地理的条件のため、通学などで町へ出るために陸路なら峠越え、海路なら荒波ぶつかる海域を通らなければならないという不便さがあり、昭和4年に全戸家ごと尾鷲市三木浦地区の西側に当たるコノワ地区に移転しました。以降80年以上に渡って人の姿がなくなったため周囲は自然に還り、家の土台にあたる重厚な石積みだけがたたずむ光景に変わっています。そのノスタルジックな雰囲気と当時の生活様式を知ることができる歴史的価値の高さから近年考古学者や観光関係者の注目を浴びることになっています。


7日の天気予報は昼前から雨、私たちはちょいと早め(といっても朝8時w)に家を出て、9時前に集落跡入口の二叉峠を出発しました。しばらく続いた雨のため、きれいに残る石畳は滑りやすくなっています。かつての生活道である山道を20分ほど下ると、猪垣が現れ、尾根上の広場に出ます。ここは地元の子どもたちが運動場として利用していたとか。


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                   運動場跡



ここからさらに山道を下ると、苔むす石畳みがびっしりと残る道に出ます。ここは集落の中心を貫く通り、いわゆる「メインストリート」でした。途中で石畳の十字路があり、左に折れると隣の「奥地」地区へと通じる道となります。この通りにはひときわ目立つ庄屋跡も見られます。また、ここから山手には寺跡があり、そこには松の巨老木が今にも倒れんばかりに傾いています。この松こそが「元盛松」の由来となったとか。


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                 メインストリート

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                 寺跡に通じる道

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               寺跡に残る松の巨老木

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                    庄屋跡


十字路からさらに進むとやがて森を抜け、とつぜんゴロタ浜(大型の丸石による浜)と大海原が目に飛び込んできます。常に荒波が打ち付けるここがかつてこの集落と周辺集落とを結ぶ船着き場でした。普段は波の音しか聞こえず、きっとここに人がいた当時と変わらないであろう風景です。時折目の前を横切る漁船のエンジン音が80年の時を経たことを実感させます。

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                  ゴロタ浜

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            船着き場跡 これは相当な技量を要しそうだ・・・

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      海岸と集落跡の間にたたずむお地蔵さん


帰りは来た道をそのまま引き返し、30分かけて二叉峠へ戻ります。湿気と小雨のためか、たったこれだけの歩きなのに汗だく・・・

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帰路の林道から見下ろす三木浦湾と背後には八鬼山や矢ノ川方面の険しい山並み



時刻はちょうどお昼前、昼食は人気の地元お母ちゃんのランチバイキング「夢古道おわせ」に以降ということになりましたが、せっかくなので食事前に海洋深層水のお風呂で汗を流しました。平日の昼間は人が全くおらず、ゆ~っくりの~んびりできました~☆ランチバイキングでしばらく話し、その後古道センターで友人が昔からつながりがあるという新人スタッフに会いに行き、ちょっとT氏に会いに行き、17時頃家路につきました


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雨~ - 2011.06.05 Sun

晴れだった予報もいきなりの雨。自然の流れはきまぐれで、それは人の意思や希望には関係ないもの・・・


と、実際に自然と隣り合わせで過ごしていればわかっているけど、予定急変を余儀なくされるとしばらく落ち着かない私はまだまだ未熟。晴耕雨読晴歩雨休晴旅雨止


さて、今週末は楽しい仲間とアグレッシブなトレッキング~ 晴れますように

いざサンティアゴ巡礼道へ! - 2011.06.04 Sat

“バックパッカーな料理人”を目指している友人きゃずー君がこの9月、フランスからスペイン西部のサンティアゴ・デ・コンポステーラに至る巡礼道カミーノ・デ・サンティアゴに旅立ちます~!

彼は熊野市の南欧料理店で働きながら、熊野古道沿いでバル(スペイン板居酒屋で、地元の人と旅人の交流の場ともなる)を開業する夢を温めてきました。

そして、6月から北海道最北端で住込みでのホタテ、昆布漁手伝いを経て、9月半ばからついにカミーノ・デ・サンティアゴへ出発!!スペインにはカミーノ含め2ヶ月滞在し、本番バルをくまなく視察するとのこと。

そんな彼も元旅人、以前は京都から北海道へママチャリで延々と走り、時には多くの人にフォローされながら旅を続けました。そして出身地紀伊半島へ戻り、熊野古道をゆく旅人を見ながら、もっと地元と旅人が接せられる場所があればと考える日々を過ごしていたとのこと。 そんな夢を抱きつつ色んなバックパッカーに触発されながらついにGO!


スペインへ旅立つきゃずー君に、地元尾鷲の伝統産業で唯一の大漁旗職人である山本さんが本人の名前入りオリジナルの大漁旗を作成しました。


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      これをバックパックに掲げて歩くとのこと~


カミーノには歩く人の数だけ、それまでの人生やきっかけ、そしてこれからの人生があります。それにはジャンルや世界を越えた違いがありますが、カミーノという道で交わっているなんて何て素敵なんでしょうね

9月に行く前にで壮行会in七里御浜やりますね~

2010年末・伊勢本街道踏破記事完成しました~ - 2011.06.03 Fri

2010年12月28日~12月31日にかけ、大阪は玉造稲荷神社から奈良、榛原、奥津を経て伊勢神宮に至る伊勢本街道を170km踏破した「伊勢迄歩講」の記事がようやく完成しました~


12月28日 一日目 大阪~奈良 

■12月29日 二日目 奈良~榛原

■12月30日 三日目 榛原~御杖村敷津

■12月31日 四日目 御杖村敷津~伊 勢


また、左列カテゴリ中の「伊勢街道」からも入ることができます~

伊勢本街道ジャーナル 12月30日分アップしました! - 2011.06.01 Wed

2010年12月28日から31日、大阪から伊勢神宮まで伊勢本街道を踏破したジャーナルの「12月30日」分をアップしました。


http://caminottynabi14.blog40.fc2.com/blog-entry-511.html

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三重県紀北町在住。歩き旅人&旅イラストライター&ガイド

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