topimage

2011-04

そういえば - 2011.04.25 Mon

今年は台風1号発生のたよりをまだ聞きませんね。

発生数が年間最小記録だった昨年すら3月24日には発生していたのに。

地震と台風は物理的に連動していると主張する方も見えますが、どうなのでしょう。興味あります。


明日から5月半ばまで日本を留守にいたします。
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4/23『なにげない一枚 by nabi14』更新しました! - 2011.04.24 Sun

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※『なにげない一枚 by nabi14』は、私caminottyがnabi14の名で管理する写真専用ブログです

 - 2011.04.23 Sat

私は物心ついた頃から海が大好きです。それは比較的海の近くで育ったのと、小さい頃毎年のように行った海水浴やキャンプなどとにかく思い出が多いこと。

そして、今だから思うこと、、。海は私に想像力を与えてくれた。地図の読み方を知らなかった幼少期の私にとって海はあまりにも大きかった。果てしなかった。だからこそ、その未知の部分をあらんかぎりの想像力を絞って埋めるのに精一杯だった。


大人になった今、地図が読める、この方向にはどんな国があるのかもわかるようになった今、改めて私は海が好きなんだと再確認…。


そんな海をもとめ、ちょいと出掛けてきます・・・

4/22『なにげない一枚 by nabi14』更新しました! - 2011.04.22 Fri

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海の旅写真展 - 2011.04.22 Fri

今日、仕事で熊野古道センターに行っていました。


現在ここではシーカヤックのインストラクターをしている友人が写真展をしているのでちょいと拝見してきました。写真展内容は、その友人とカヤックガイド仲間が催行する熊野海道エクスペディションツアー(毎年11月に海上を200キロ漕ぐツアー!)のこれまでの様子です。


熊野三山のひとつ、熊野本宮大社をスタートし、熊野川を下って新宮市にて熊野灘に出ます。ここからはるか伊勢神宮を目指して荒波踊る熊野灘を縦断し、10日かけてゴールというダイナミックなもの。旅のコンセプトはいにしえの人間も旅をした熊野の海の旅の再現、昨年11月で4回目を迎えました。山脈のようにうねる荒波、月夜の無人浜など、海を生身で体験したもののみが目にすることを許される神聖な光景がぎっしりです。


この友人自身、20代の頃にシーカヤックひとつで日本一周した経験を持っています。以前に彼は「日本の沿岸を旅しているとちょうど良い距離に昔からの漁村がある。昔の人が海を旅していた証拠のひとつだ」と言っていました。またこのツアーを催行する他のお仲間さんたちもアラスカのユーコン川やニュージーなどをこぎ出した強者たちばかりで、中には環太平洋の島々をカヤックでつなぎ、いにしえの海民の足跡を追う旅をしている方も・・・まさに海のカミーノ!!


この写真展は今月24日までしているので、近くに寄られた方はどうぞご覧になってみて下さい。


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           シーカヤックからの風景

4/20『なにげない一枚 by nabi14』更新しました! - 2011.04.20 Wed

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4/17『なにげない一枚 by nabi14』更新しました! - 2011.04.17 Sun

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とっても濃い伊勢志摩 - 2011.04.17 Sun

今日は、来週からの遠征の準備をしております~

昨日は、お世話になっているUさんと一緒に鳥羽の「海の博物館」へ行ってきました。海の博物館とは海洋文化をテーマにした民俗博物館で、ここの館長I氏は以前、仕事関係で大変お世話になった恩師です。バイタリティ、旺盛な好奇心、柔軟な発想力を兼ね揃えておられ、本当に尊敬している人です。この日はこの館長が講演をされるのでお誘いただいたUさんと聞きに行ってきました。


さて、せっかく伊勢志摩へ行くのだからおいしいお魚をということで少し早めに津を出ました。お魚を求めた先は鳥羽市南部の漁村石鏡(いじか)。ここの漁港の真ん前にある西村食堂は一見どこにでもありそうなこぢんまりとした漁師町の食堂ですが、一度メディアに取り上げられて以来10年以上にわたり訪れる人が絶えないほどの人気です。イカの刺身、タイのホイル包み焼き、サザエ壺焼き、お魚3種アラ煮つけ、そして目を見張るほどのボリュームのお造り盛り合わせ・・・プリップリの新鮮さには尾鷲在住の私もびっくり!


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       西村食堂外観 こんなところにあります(サン○リーの自販機目立ちすぎw)

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       イカのお造り バラ仕様がおしゃれ☆

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           山盛りお造り~

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         石鏡漁港でのワカメ干し風景 


満腹になった私たちはそのまま海の博物館へ。講演会の時間は3時間ほどですが、その中の1時間半ほどが講演で残りの1時間半は館長の案内で博物館をめぐるものです。海を愛する館長がお話しされる内容はかつて仕事でお世話になった時から幾度か聞いているものであるにも関わらず、常に斬新でビッグスケールで夢と希望と元気を分けていただいています。しかしこの日は東日本大震災の後ということもあり、私たち生命の母なる存在であれ、時には容赦なく牙をむく海という存在の厳しさを強調されていました。


さて、この博物館にはおよそ5万点もの海洋文化に関係する展示物、そしてその一点一点に関する調査資料が収蔵されているスケールの大きなものです。その内容はかつて使用されていた漁用の針から各地の木船までさまざまで、地元三重県の伊勢湾や熊野灘沿岸部のものをはじめ日本全国の浦々から近隣アジア諸国までのものが見られます。それもこの館長I氏が自らが現地へ出向いて収集されました。


特に、船の収蔵庫は圧巻です!!その役目を終えた船たちが重厚な収蔵庫の中で丁寧に並べられています。水から離れて久しいこれらの船にはいまだに水の感触が記憶されているのでしょか、見ているだけでそれぞれの活躍の場面が伝わってきます。そしてその船に乗り、危険を伴いながらも大海原へ漕ぎ出した強者の精神までも・・・。現地を自らの足で歩き、目で確かめた館長の説明がそいいった感情を引き出してくれていました。


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               船の収蔵庫

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   私の大好きな船、沖縄のサバニーも  かつて海の民が島々を渡ったものです 


午後3時45分に全行程を終え、解散した後はUさんとともに館長とコーヒーを飲みながらの雑談、おして16時半に帰路につきました。とっても濃い一日になりました~

          

4/15『なにげない一枚 by nabi14』更新しました! - 2011.04.16 Sat

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なんだかタイムカプセルのよう☆ - 2011.04.16 Sat

明日、伊勢志摩方面へ出掛けるため、今実家へ帰っております。私が尾鷲を出たとたん、尾鷲は荒天ゴロピカドンだったそうだ… そして私がいるところは晴れ。まだまだ私の晴れ女度は健在か


さて、本日ウン年前のアウトドア関連雑誌が出てきました。それは学生時代の私が取材を受け、載せていただいているものでした。

若手ナントカの特集でしたが、そこには「冒険家に憧れ、旅が好きになり…」から始まる私の欲張りでぎこちない文章が書かれており、ただただ懐かしいやら恥ずかしいやら…。


そして、最後には今後の目標が書かれており、いくつかある中のひとつにスペインの巡礼道「カミーノ・デ・サンティアゴ」の文字が。


あの時の目標が、カミーノをはじめいくつか達成できている。そして、あの学生時代の時だって高校時代に夢見ていた日本縦断自転車旅行など、いくつか叶えられていた。


普段の活動の中で停滞感、ときには後退感すらおぼえることがありますが、着実に前進できているんだと確信しました~


そして今、あの時の目標の延長にあたるさらなる目標ができています。


さぁ、前向きに、前向きに頑張るで~っ♪

九木崎原生林 - 2011.04.12 Tue

10日の日曜日は、仲間3人と一緒に尾鷲沿岸部に突き出る九木崎の原生林を歩いてきました。ここは屋久島にどことなく似た原生林独特の神秘的な景観が広がる場所ですが、かつては岬周辺にブリ大敷き網見張り小屋があり、見張り人が足繁く通った生活道も通っています。電話線が開通して以降はその役目を終え、それ以降この道はハイカー、史跡調査者、そして釣り人がごくたまに行き交う程度となっています。

常に外洋から打ち付ける波音が響き渡る静寂な原生林の中を注意深く見ると、かつてこの道を守った石積み構造や炭焼き釜などが至る所に見え、自然に返った今でもしっかりと人々の営みが記憶されていました。


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九鬼の町から原生林トレイルにはいると、まずは植林の道がでてきます

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徐々にこんな光景に・・・

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   道の谷側には崩壊を防止する石積みがしっかりと残っています

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         自然の力で割れた岩 

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途中で満開のヤマザクラに出会う

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九木崎の突端 照葉樹の先には大海原~


途中、原生林トレイルを外れてオハイと呼ばれる場所に寄りました。ここは岩盤の上が開けていて間近に海が眺められるポイントです。「オハイ」の名前の由来が不明なのですが、ここで仲間同士で議論が始まります(笑)私は「南風(はい)が吹くことを願い、南風を敬うために御をつけて御南風としたんじゃないかな~、ほら、ここもろ南向きだし~」なんて勝手なことを言ったりしていました☆仕事柄キチンと調べなきゃダメなので(汗)、由来がわかったらまたここにてお知らせします~


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    オハイの岩盤を伝う沢の水

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    山の養分をたっぷりと含んだ水はそのまま海へ流れ出ています

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     オハイ全景 ダイナミック~!!


4/12『なにげない一枚 by nabi14』更新しました! - 2011.04.12 Tue

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4/11『なにげない一枚 by nabi14』2枚更新しました! - 2011.04.11 Mon

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たまにくだらない系の写真も入れます~^^;


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4/9『なにげない一枚 by nabi14』更新しました! - 2011.04.09 Sat

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アジの南蛮漬け - 2011.04.09 Sat

今日はガイドのお仕事の日。お客様との待ち合わせの場所である物産店では、港で捕れたての鮮魚を販売する朝市をやっていたので、空き時間を利用して鮮魚をどかっと買い込んじゃいました~☆


もちろん今晩はお魚尽くし!ぶり大根、アジ唐揚げ、ぶり塩焼き…そしてコレ



女子会☆ - 2011.04.09 Sat

昨夜は、仕事でお世話になっているメンバー6人で女子会に行きました~

場所は、紀北町にあるとある隠れ家的なコース料理店。旧街道沿いにあり、外観はごく普通の民家なのですが、口コミですごく人気があり、予約しないとなかなか入れないお店です。

メンバーは、観光、コーディネーター、デザイナー系といった組み合わせのため、なかなかのマニアックな会話が繰り広げられた女子会になりました









電灯大好きな私は白熱球にメロメロ~

何となく似てる・・・よね? - 2011.04.08 Fri

スペインはカミーノ・デ・サンティアゴ(巡礼道)
が通るヴェガ・デ・ヴァルカルセのとある一景


20100914ペレヘ~オ・セブレイロ (18)





三重県は熊野古道伊勢路が通る度会郡大紀町のとある一景


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似てる景色って挙げたらきりがないけど、イベリア半島と紀伊半島の、それも案外「どうでもいい」感じの風景が突然頭の中で合致してなんだか面白くなった限りです(^皿^)

4/5『なにげない一枚 by nabi14』更新しました! - 2011.04.05 Tue

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台高山脈・大台辻 - 2011.04.04 Mon

この土日は、予約が入っていたツアーがキャンセルとなってしまったため、プライベートなトレッキングとなりました。

3日(日)、山とビジネスのベテランT氏とともに台高山脈の大台辻を往復してきました。三重県、奈良県県境を70kmにわたって走る近畿の秘境、台高山脈は私の大好きなフィールドで、ちょくちょく訪れています。この中の大台辻とは、この山脈最高峰の大台ヶ原の北側に位置している峠で、大和と奥伊勢大杉谷を結んでいた古来からの道です。現在では大台ヶ原への登山道のひとつとなっていますが、2004年9月の台風によって所々が崩落しています。


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                  地図

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         道中の奥吉野地方は一足早く桜満開!


大台辻への登山口は、大迫ダムを伝う奈良県道224号の奥にある秘湯、入之波(しおのは)温泉からさらに奥に詰めた筏場という場所にあります。携帯電話も通じないような山奥にあるスペースが駐車場となっています。ポツリと立つ、人が住んでいるのか住んでいないのかわからないような小屋からちゃんと管理人が出てきてキチンと1000円を徴収してきます^-^♪


ここから山道が始まります。しばらくは本沢に沿う非常に歩きやすいトレイルが続きます。筏場吊り橋を渡り、しばらく歩くと道が右側にぐいっと折れ(ここ間違えやすいので直進しないように!)、釜ノ公谷へと入ります。ここから先はいよいよ勾配が増してきます。


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         森林に包まれた本沢沿いのトレイル

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         本沢のきれいな流れ


さて、このトレイル、秘境に遺されたいにしえの生活道ということもあり、とてもしっかりした道なのですが、前述のとおり2004年の台風のために所々が大変なことになっています・・・。まず、三十三荷とよばれる場所に立つ小屋・・・

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この小屋を筆頭に、この先はいくつかの崩壊箇所が次々と現れます。先達たちがその崩壊箇所を巻くための道orロープをつけてくれていますが、通行自体危険を伴いますので初心者や体力にあまり自身の無い方は撤退する勇気を持って下さい。以下、台風からのありがたくない贈り物。


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          雪が舞う中、こんなトレイルと行くといきなり・・・

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             道ナッシング~!!

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             こうなっております

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     なんとかトラバースしてみる(あまりマネしないでね・・)


なんとか無事に、標高1200メートルの大台辻に到着しました~ 峠はうっすら雪化粧。これでは雪山とはいえないけれど、おそらく今シーズン最後の雪でしょう。ここで凍えながらカップラーメンとコーヒーで一服。


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           幻想的な大台辻  


ここで私がふと思ったこと。この大台辻が位置する「台高山脈」、字体がなんとなく「台風山脈」に似ている!T氏に言ってみると、「なるほど、どうりで毎年のように台風の被害に遭っているのか」と納得。ちなみに、台高山脈の名前は北端の高見山と南端の大台ヶ原から一文字ずつとったことに由来しています。

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この「安心橋」も台風襲来時には崩落していて「危険橋」状態でした・・・     


大台辻を辞した後は、来た道を戻り、筏場へ。道中秘湯の入之波温泉にゆっくり浸かり、帰路につきました。

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           暮れゆく奥吉野の山里(奈良県下北山村)

   



春の熊野古道 - 2011.04.01 Fri

3月29,30日は季節ごとに来て下さっている名古屋からの“常連さん”をガイドしました。

「海と山とグルメを楽しめ、のんびり歩けてぞんぶんにおしゃべりができるツアーが良い!」という彼女たちに、毎度オーダーメイド式で行程を組ませていただいています。昨年10月は台風接近のためにキャンセルになったので、実に7ヶ月ぶりでした。

本来ならば桜が満開の時期ですが、今年は寒かったため桜はつぼみ所かほとんどがまだ枝でした。その代わり、2月から3月上旬にかけて咲き、中旬にはすでに散ってしまっているようなマンサク、モクレン、スイセン、ツバキなどがフィールドを賑わしていました。

2日間天気も良好で、伝説の里波田須や海上からでないと見られないターコイズブルーの海など、存分に楽しんで頂けたようです☆ただ、今回唯一のハプニング・・・海岸でお弁当を食べているときにお客さんの中の一人Tさんがトンビに楽しみにしていたみかんをかっさらわれたこと・・・ Tさん曰く、「うちの実家なんてこんなのしょっちゅうだから~トンビの羽の風圧が迫力あったよ~」と大笑い(笑)

野外でお食事なさる方は注意して下さいませm(_ _)m



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 波田須の海岸 黒潮に野って運ばれた文化もここに上陸した

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ターコイズブルーの海は水深30メートルくらいまで見えます

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            満開のスイセン

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          快晴の森林浴~

4/1『なにげない一枚 by nabi14』更新しました! - 2011.04.01 Fri

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3/31『なにげない一枚 by nabi14』更新しました! - 2011.04.01 Fri

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三重県紀北町在住。歩き旅人&旅イラストライター&ガイド

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